光玉の流れ
花の舞踏会
成れの果て
春の名残り
花の塔
春の雨
時を歩む
青の扉
木漏れ日を浴びて
安全の飽和
開花の跡
集客活動中
あったかい時間
彩り深く
儚くも可憐に
春の風
バイカーの集会場
記憶のスポット
思い入れのカタチ
夜にたたずむ
太陽が燃えるとき
脇道の水場にて
風景画風
ささやかなもの
ゆうやけこやけ
明日への想い
狭間の道
水を求めて
隅かで空を望む
空の面影
貫禄の面立ち
朱の雪化粧
いまこの時の美しさを
光が向かう場所
海原から望む
この町に根付く
この町に喜びを
午後の待ち合わせ
あしたの私
片思い